社会人のサポート大会

大会名 概要

A-cup

建築家たちの、建築家たちによる、建築家たちのためのサッカー大会。ワンデイ大会に全国から建築関係者が集う。スポマネは第6回(2007年)から運営をサポート。

大学同好会のサポート大会

大会名 概要

全国大学同好会
サッカー選手権大会

全国各地域大会を勝ち上がったチームのみが出場できる大学同好会の全国大会。
会場はナショナルトレセン「J-GREEN堺」。
全国の大学同好会プレイヤーが目標にできる、全国規模なおかつオフィシャルの大会にすることが目的。

学内戦

関東 / 関西(京都大学 / 関西大学 / 神戸大学 / 大阪大学) / 東海 / 中四国 / 九州 / 東北

関西同好会サッカー連盟

『新関西カップ』
2020年よりリニューアル!関西地域の同好会№1を決める大会。
ベスト4へ進出したチームは、関東のベスト4と対戦する東西交流戦をへの出場権を獲得する。

関東大学同好会サッカー連盟

40年以上の歴史の上に築かれた伝統のあるリーグ戦である。約50サークルが加盟し、実力別に1部から3部に分けられている。

ジヤトコ×横浜F・マリノス
新関東理工系リーグ

2012年春に理工系学生により立ち上がったリーグ戦。春季、秋季にリーグ戦を行い、チャンピオンシップにおいて年間チャンピオンを決定する。
スポマネはリーグ運営の全体アドバイザーとして関わっています。

関東国公立サッカーリーグ

2020年3月に発足し、関東における大学同好会による学生が運営の主体となって活動する。 1年間のうち、春秋の2回総当たりのリーグ戦を行う。国公立大学間での繋がりを大きくし、国公立大学サッカーサークル全体のスキルアップを目的としている。

稲穂FESTA ~サッカー同好会 強化交流戦~

同好会の名門稲穂キッカーズが呼びかけ、強化と交流を目的とし開催。新入生の初対外試合の場でもあり、各同好会の新戦力発見の場ともなっている。
10年度結果 / 11年度結果 / 12年度結果 / 13年度結果 / 14年度結果 / 15年度結果  / 16年度結果 17年度結果 / 18年度結果 / 19年度結果

GUSTA CUP

主催チームのGUSTAが大学同好会の可能性を追い求め、新入生に向けた大会を企画。大学同好会のサッカーを存分に楽しめる大会。

 

東西交流戦

新関東フットボールリーグ、関西同好会リーグでそれぞれ春のカップ戦ベスト4に入った8チームによる夏の交流戦。
この交流戦を経て秋それぞれのリーグを戦い、優勝して東西対抗戦で再会する。
レベルアップと交流を目的にサッカー解説者・宮澤ミシェルも駆けつけた。
10年度結果 / 11年度結果 / 12年度結果 / 13年度結果 /14年度結果 / 15年度結果 / 16年度結果 / 17年度結果 / 19年度募集

ユニオンリーグ

早稲田・慶應のチームが多くをしめる大学サークルのリーグ戦。約20サークルが加盟し、1部・2部に分けられている。

紫京杯

京都パープルサンガ(現 京都サンガF.C.)の後援を受け、2001年より始まった京都学生同好会サッカー選手権大会(通称:紫京杯)。スポマネは、学生と共に大会運営に携わっています。

ROYAL STANDARD

2014より福岡県内の同好会チームが集まり立ち上がったリーグ戦。
県内でも理念に共鳴するチームのみが参加し、参加者全員で作り上げていく。
スポマネは全体のアドバイザーとして関わってます。

笹尾杯

東京四大学(武蔵・成城・成蹊・学習院)出身のサッカー愛好会によるフットサル大会。
成蹊大学フットサルクラブ笹尾氏の発案によりスタートしたため、その名を冠にしている。
10年度(成蹊 OB CUP)

中学生のサポート大会

大会名 概要

Finta CUP ~選抜サッカー大会~

埼玉東部地区トレセンを中心として、県の中体連選抜チームや市区町村のトレセンチームなどが集まり、選手・指導者ともに互いに刺激し、高め合うことを目的とした交流大会。1月初旬に行われ、中学1年生、2年生の2カテゴリーで行われている。所属チームを代表して選ばれし選手達が集う“選抜サッカー大会”。各地域の脚自慢が更なる高みを目指して、互いの力を競い合う場となっている。

18年度結果 U-13 / U-14
17年度結果 U-13 / U-14
16年度結果 U-13 / U-14
15年度結果 U-13 / U-14

研修合同キャンプ in 館山

横浜F・マリノスが主催するJリーグの下部組織のジュニアユースによる交流戦。 各地域における才能豊かな選手達が刺激し合うことで、個々の技術・チーム戦術のレベルアップを図ることを目的としている。

KASHIMA招待 ~U13交流戦~

Jアカデミーに所属するU-13を中心とした3日間の交流戦。 次代を担う金の卵たちに、2050年W杯優勝を掲げる日本サッカーの未来が掛かっている。

小学生のサポート大会

大会名 概要

スクール交流大会
U-10

ヴァンフォーレ甲府サッカースクール協力のもと、山梨県鳴沢村の富士緑の休暇村で開催となった「スクール交流大会U-10」。
富士山麓の恵まれた環境の下、クラブの垣根を超えた交流戦をすることで、選手達のサッカー技術や人としての成長を促す。また、指導者間の交流を深めてゴールデンエイジのサッカーの現状を把握する中で、全体のレベルアップにつなげることを目的とする。
2017年/2016年